やるべきことができない『ニートタイム』を抜け出すたった1つの究極の方法。

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のすけ
Polcaで1万円を集め、スマホ1台で鹿児島までヒッチハイク。 未来が怖い大学生。 自分の体験をコンテンツ化したり、考えたこと学んだことを、書いたり書かなかったりします。

貯金0。信頼0。のすけ(@nosukeblog)は今日もすこぶる元気です!

 

全てが遅すぎる。(写真は全く関係ありません。)

本当に遅い。

 

時間があればあるほど僕はだめになります。作業が遅くなります。

そして、やるべきことができなくなります。

 

『残りの人生の時間を可視化したらマジで焦った。』

この記事で、明日死ぬと思って生きる。とか言ってるのに、今回こんな記事書いていますw

 

僕は人間の弱さの体現者です。

 

時間があるとすぐにニートタイムに突入します。

ニートタイムとは当ブログの運営者のすけが定義する言葉の一つ。

やるべきことがあるのに、ネットサーフィンの悪魔『Youtube』や、時間を忘れさせる魔法を持つ『漫画』などで時間を使い、いつの間にか夜になって、1日の後悔に繋がる時間のこと。

類義語:怠惰。堕落。

 

そんな僕が実際に実行したニートタイムを抜け出す究極のたった1つの方法をご紹介します。

 

自由あることはダメにする

▼中学生ブロガーのぺったまんノートさんが面白い記事を書いていました。
『自由であることは本当の幸せではない。』 

 

人は自由だと楽をしてしまいます。そして充実感を失って幸福度も下がります。

 

やらなきゃいけないことがあっても、期限がないと楽な道を選ぼうとします。

夏休みの宿題を、学校が始まる前日に焦って1夜漬けをする。

 

これは夏休み中、楽な道を選び続けた結果ですよね。

 

もちろん僕は宿題はぎりっぎりまでためて置くタイプです。

 

やるべきことはあるのに、まだ大丈夫。とニートタイムを過ごしてしまいます。

 

なぜやるべきことがあるのにニートになってしまうのか

それは、

 

制限がないから

 

です。

人間は弱いので、制限があったり強制されないと甘えてしまいます。

 

制限、強制があるときは自由な時間が欲しかったり、まったりしたいという欲が生まれます。そんなとき一時的な自由は必要ですが、長期的な自由は人間をだめにしてしまいます。

クズ自分制限する大切さ

 

 

 

僕も人間で凡人なので、時間に強制されないとだらだら過ごします。

 

だったら、自分で制限を作ればいいのです

 

僕は今、ある事業を始めていて、メンバー約10人と一緒に進めています。

進めている事業はこちら。

 

まだ学生向けのアンケートも取れてないし、プレゼン資料も全くできていません。

 

ですが、このままだとぼくは期限が存在しないから自由に過ごし、のびてのびて結果的に事業が完成せず後悔すると思ったので、海外インターンの企画のプレゼン大会のようなイベントに申し込んでしまいました。▲上のTweet

 

参加費は3500円。めちゃカモられてる感はありますが、採用されれば社長が出資してくれます。

 

社長や意識の高い大学生たちの前で生でプレゼンできる機会はとても貴重だと思うし、僕のようなニート精神の制限付けには必要なマネーです。w

 

このように制限をかけるにはお金がかかる場合もありますが、もっと簡単な方法があります。

それは、

 

TwitterなどのSNSで今日やることを宣言してしまうこと

 

です。

宣言制限。いい響きですね。

 

不特定多数の人に宣言することで、義務感を発生させ自分を制限させます。

これがニート時間を抜け出すたった一つの究極の方法です!!

 

積極的に自分に制限をかけて、充実した生活を!!

 

 

貧乏青学生のすけより。

 

Twitterもぐんぐん活動中!フォローしてくださったら、1日中自由の日作ります!苦しみます!

『ぐんぐんらいふのTwitter』

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